2005年2月アーカイブ

親日派のための弁明?

 滅多に読書なんてしない私ですが、翻訳掲示板NAVERやブログ「アジアの真実」を見ている内に、何故日本は嫌われているのかと思うようになりました。  親日派のための弁明??英雄の虚像、日帝の実像?は、韓国の作家・評論家であるキム・ワンソプ氏が書いた本です。この本は韓国では出版されず、また、著者は家族も含めて逃げるように海外で暮らしいてるという。
まえがきにこのような文がありました。

日帝時代は法がなくても生きられる社会だったという。これは親戚が言ってくれた言葉である。「あの時代を狂おしいほどに懐かしむ人たちも多い。だから集まるたびに演歌をむせび泣くように歌う。」これは私の両親が言ってくれた言葉である。(中略)「北海道に徴用に行った朝鮮人の賃金は、当時の日本人のホワイトカラーの月給の3倍から5倍で、勤労時間も徹底して遵守され、朝鮮人は幸せだったように思える」。これはチェ・ギホ先生が私に言ってくれた言葉である。
 このすべてが、反日洗脳教育を受けて成長した韓国の戦後世代にとっては、天地がひっくりかえるほど衝動的な証言である。誰もがもっていたこのような記憶が、なぜ今まで知られなかったのだろうか。

この本は、日韓併合から現代の歴史教科書問題、太平洋戦争など日本韓国の近代歴史をつづっています。歴史は、その国その国によって、多少都合の良く解釈されていると思います。しかし、日本に住む我々は、客観的で真実の出来事を知っておくべきで、また、後世にも伝達する必要があるでしょう。ですから歴史の捏造なんてあってはならないのです。
 さて、その真実とはどこにあるのでしょう?

2月23日のセミナー続きです。

  第4講演は「ファームレストランに夢をたくして」と題して長沼町、有限会社クレスガーデンの干場氏でした。干場氏はもともと札幌のスーパーマーケットに勤務していた。スーパーは大量に規格統制する事でコストを下げで販売することが出来る。しかし、ダイエーが傾き、ヨーカドーも順位をさげるなど、スーパーのあり方が変化している。
 そんな中、息子の独立するのをきっかけに、札幌にレストランを開業した。札幌で、駐車場もままならないことから、2号店は長沼に移住し、スーパーからレストラン経営に転職。メニューに特色を出すべく、地元産の野菜を中心としたファームレストランにした。また、自前の野菜も使っている。スローフード、地産地消など現在で注目されており、メニューも評判が良い。
 コンビニが販売額を伸ばしている。しかし、生鮮はコンビニにとっては大の苦手とする分野だ。それは、第一「腐る」第二「規格統一が難しい」と言うことだ。野菜や果物は生き物であるため、同じ種目でもそれぞれに違う。まさにローカリズムである。生きているものを長距離の輸送は土台無理なのだ。
 今後の会社の戦略として、小さな直売所を設けて、レストランの食材を売って行きたいとのことだった。

 2日間にわたって行なわれた「農業経営トップセミナー」はこれで終了。午後から、同じ場所で、「消・農交流会」が開かれたました。こちらは参加費も無料だったので、どんなものか入ってみました。「2005/食・健康・環境」をテーマに、生産者と消費者のパネルディスカッション形式で行なわれました。

 生産者側からは、道内の農業生産法人の代表13名と、消費者側は江別や岩見沢などの消費者協会や雑貨店主など13名がパネラーとなり、お話が進められました。
 生産者側には、以前このブログで紹介した有限会社山崎ワイナリー、留萌管内からは有限会社無限樹なども参加しておりました。また、来場者の中には壮瞥町有限会社アグリエイト-HP-こちら-の長内さんもみえておりました。
 話題として、消費者からは食べ方などもラベルに入れると良いのではとか、情報をもっと発信してはなどの意見が出されていました。また、トマトの甘いのは今後も作るのかとの問いに、生産者側からはケースバイケースで、答えられないとの意外な反応。と言うのも、品種もたくさんあるし生食、加工、輸送手段など、すべてに扱いが違うので一概な答えが出ないとのことでした。
 私が見ている範囲では、生産者側は生産から消費までを一貫して管理する意識の高い方がほとんどだし、消費者側も知識の多い方ばかりなので、双方発言する方角が一緒になり、討論にはなりませんでした。また、いくら生産者側から情報を発信しても、受け取る方は、あふれる情報を精査しなければならないため、その労力を惜しまない余裕があるのだろうかと私は疑問に思いました。
 ある消費者側の人が「息子の友達は一人暮らししているのだが、そこにはヤカンも無い。つまり、今の子供達はカップラーメンも作れない」とか、今の若い人は「缶きり」を使えないなどの発言があり、そこまでいくと、もはや生産とか消費の問題以前に、家庭の子育ての問題ジャーないのかなと思いました。ヤカンを持たない人に、栄養バランスだとか、こだわり牛乳とか提供したところで、ほとんど無意味であると思う。
 生産者は、いろいろ苦労してより良いものを、消費者の満足してもらえる物を提供しようと努力しているのだから、理解していただける消費者だけに買ってもらいたいと思うのは、私だけではないと思います。
おわり

先ほど、FMもえる「りんごの木の下で」第17回放送を終えました。今日が最終回です。
 今日の特別ゲストは、東京大学名誉教授月尾嘉男先生に出演予定でしたが、カゼでのどの調子を悪くされ、急きょキャンセルとなりました。焦る我々。そこで、前半15分は、たったさっき聞いてきた先生の講演の様子を紹介。「日本の崩壊」がテーマ。現在日本の抱える数々の崩壊。文化、経済、政治、倫理、人口、治安・・・国の抱える借金も膨大で、本当に日本はどうなるの?
 続いて、五志道の東京研修談話。帰りの飛行機が千歳吹雪でUターンだったりの旅でした。でも、全国から集った農業者との交流が出来て、大変有意義のようでした。
 後半はこれまでの番組を振り返りました。
 なにせ、急遽の番組変更で、一同焦りまくり。「みつこ」さんも加わっての総力大勢で番組を終えました。
 「りんごの木の下で」は今回で最終回。しかし、農業情報発信は、誰かがやっていなくてはならないでしょ!そこで、来週からは、番組を一新して、私や五志道交互にこの時間に農業情報番組をすることになりました。

五志道新聞に載る

 2月21日に続き、今日24日付け全国農業新聞北海道版に五志道が載りました。
 FMの紹介はほんの少しで、私としては少々不満ではありますが、記事はかなり大きな紙面を割いています。

 

2月23日はセミナー2日目第3講演をレポートします。

 「新規就農から次の飛躍をめざして」と題して有限会社中札内レディースファーム代表長谷川氏の講演は、とかくこのような会でありがちな「成功例」ではなかった。彼はまさに現在進行形で存続の格闘中であり、しかし、そのユニークさは他に例を見ないものだ。現在51歳で会社は酪農だ。関西出身。一時農業にあこがれるも何度か断念。職をいろいろ変えた。ある商社では、20歳代で店長になり、慢性赤字部所であったが、持ち前の度胸で顧客を開拓し、黒字にこぎつける。しかし、他からのねたみもあって転職。病院事務などもやった。彼はいろいろ職を変えたが、すべて現在に役に立っているという。「レディースファーム」の名づけは、女性でも好きであれば農業が出来る!との思い。
 女性が新規に農業を職業として選ぼうとしたとき、手っ取り早いのは農家の嫁になる事だ。しかし、それで本当に幸せかと疑問を持つ。誰でも性別も無く平等に職業を選んでよいはずだ。そこで、長谷川代表は、「嫁」にならなくても能力次第でだれでも農業を選べるようにと、法人化にしたという。
 しかし、いざはじめると大き目のトラブルが発生、結局「じゃーみんなでやめようよ」と一斉に従業員がいなくなり、一人で24時間働た経験談を話していただいた。理想と現実のギャップはまだ大きい。
 長谷川さんは、誰もやっていない「無殺菌牛乳」に挑戦した。ドイツでは給食に使われている無殺菌牛乳だが、日本では認知度はゼロだ。酪農家でさえ、自分で搾乳した牛乳は一度沸かしてから飲んでいるくらいだ。しかし、熱殺菌をすると牛乳成分が変化し、味、栄養摂取割合、有用微生物の低下が避けられない。生で飲むことが出来ないのは、雑菌混入があるからであって、これを徹底的に抑えれば、熱殺菌しなくても飲むことが出来るし、栄養成分や本来の味も損なわれない。それには、牛や牛舎の徹底的な洗浄をする必要があり、ビン詰めも無菌室の工場が必要になる。
 それらをクリアしても尚、販売するには保健所の許可が不可欠。しかし、前代未聞の挑戦は簡単なものでなかった。3年の歳月とのべ1000枚を超える書類を書き続けて、ビンの大きさなどの条件付であるが、販売できるようになった。
 しかし、これだけの労力をかけて商品化した牛乳も、利益を出すためには、相当数を売らなければならない。そこで、わずかに宅配していたのに加え、商社に委託した。これだけの自信作が売れない訳が無いと誰しもが思っていた。だが、商社の強気の販売戦略が失敗。長谷川さんの会社は窮地に追い込まれている。やはり、自分で売ろう!。
 彼は、新規就農時も実習時も地元同業者からも大きな心の支援を受ていた。その恩返しをする意味でも、ここでつまずいてはいけないとの強い思いがある。今彼は、東京や大阪へ飛びまわり、一からセールスして回っている。
 彼の模様は、テレビで追跡取材されている。4月3日18時TBS「夢の扉」で放送予定だ。

づづく

 2月22日と23日、平成16年度農業経営トップセミナーが開かれ、行き帰りが強い吹雪きの中、"命がけ"で行って来ました。23日は、消&農交流フォーラムもありまして、こちらも参加しましたので、まぁ、文が長くなりますので、何度かに分けてご報告いたします。この会はいづれも北海道農業会議、北海道農業法人会議が主催しており、札幌サンプラザにて開催されています。参加者は主に、道内の農業法人や農業委員、普及センターや、一般の農業者が参加しております。
 まず、第一講演は、250名の来場者のもと、十勝川温泉ホテル大平原の女将、中津川さんのお話でした。

 中津川さんが嫁いだ頃はまだ小さな温泉旅館であったが、負けず嫌いの性分から、拡大し、平成2年200室を超える大きなホテルへと変わって行った。しかし、バブルがはじけて、来場者数が減少。十勝川温泉は、知床や阿寒湖と違って特段「売り」とするものが乏しく、中津川さんは十勝川温泉らしさを模索。十勝といったら畑作地帯。そうだ、ホテル横の広い農地を借りての、新鮮野菜をお客さんに出そうと、ホテルのメニューに入れたところなかなか好評。さらに山林を購入したのをきっかけに、洋食をメインとしたレストランをオープン。さらに、和風創作料理の店を古い農家屋を改装して営業を開始した。和風レストランは、「農家レストラン」に趣きをおき、女将自身が調理台へ立つ。特別変わった料理はないのだが、自前の新鮮野菜や、自家製漬物をメインにしている。ホテル経営全体からするとレストランの売り上げは微々たるものだが、特別宣伝もしていないのに、口コミでお客さんが来てくれて、満足されていくのが何よりのやりがいと、女将は話す。
 ホテルでは、旦那(社長)が気球の揚がるホテルを打ち出す。そこで、「おかみがパイロットのホテルってのは日本中どこにもいない」とおだてられ、女将さんは50歳にして気球パイロット免許を取得。要望があればお客さんを乗せて、中を舞い上がるそうだ。
 女将は、水にもこだわる。自宅で浄水器を使っているのに、お客さんには直に水道水で料理することに引け目を感じ、ホテル、レストランに1000万円の投資で浄水器を設備した。不思議なことに料理が美味しくなったと言う。
 最近はホテルの来場者が減少し続け、背に腹は変えられず、これまで断っていた台湾客を受け入れた。約10年前、台湾客の起こしたあるクレームがトラウマとなって、これまで拒んでいた。しかし、その時と現在では台湾客の水準(決して差別意識ではなく誤解の無いように!)が変化しており、とても人懐っこく喜んで来てくれている。
 台湾客を見送るとき、バスの中のみんなが大きく手を振って行ってくれると、いくら寒い朝でも、もてなし冥利に尽きると言う。(日本人客は、あまり手を振ってはくれないようで、ある意味、贅沢になっているのか、心の何かを忘れてしまっている日本人なのかも知れない)
 最後に女将は「老舗は常に新しい」と言う言葉を念頭にしていると締めくった。
 第2講演は、白い恋人でおなじみの石屋製菓株式会社の石水氏。
 彼は去年還暦を向かえたとは思えない、体格と風貌だ。学生時代はボクシングなどのスポーツで体を鍛えたとの事だった。「白い恋人」がヒットするきっかけは、全日空の機内食に選定された昭和51年。北海道からのお土産にしたいと売り上げが飛躍した。大手販売店から、全国展開の話を受けたが、石水氏は、せっかくの北海道土産が全国にあると「価値」がない。実より名を取った。それ以来、それ以前も、「北海道」に愛着と執着を燃やす。
 数々の商品開発も、その販売先は道内百貨店や空港だ。直営「チョコレートファクトリー」は、入場者数も伸びているが、その売り上げは「儲け」とは思わずに、とにかくサービスの一環と言う。また、コンサドーレ札幌のスポンサーも、北海道ブランドと言う点でのこだわりだ。
 とにかく石水氏は、「北海道独自の物を!」を創出したいと言う。サマータイムは、日本全国で取組む必要はなく、北で東に位置する北海道だからこその取組みにしたいと言う。さらに、豊平川に鮭の稚魚を放流したいと希望している。その数は札幌の人口と同じ187万匹を放流して、帰ってくる鮭を札幌市民に見てもらい、自然や生命のたくましさを知ってもらいたいとも訴えた。

 ここまでが22日分です。つづく・・・

 今日の増毛は吹雪き。15センチ降り、風も強く寒い。
 今日付け2月21日「日本農業新聞」北海道版の小記事「オーロラ」欄にFMもえる事務局長の記事が載っています。
 記事内では「五志道」が主人公として載っていて、私の事はさっぱり無いのが若干不満ですが、土の付いた素朴な野菜と素朴純情な農業者グループ五志道を重ねている部分が、うまい!りんごの木の下でHPはこちら
 「五志道」は、独自に農業新聞から取材を受けており、別の日にも掲載される予定です。

 2月12日にも書きました「剣道」ですが、私はてっきり日本古来のものと思っていましたぁ。そしたら韓国のコムドってのが起源らしいではないですか。こちら参照これによるとさらに「侍」も百済武士「サウラビ」が始まりってことになっていますよー!
 しかし、日本剣道連盟の「歴史」では、剣道は日本が起源って言っています。一体どっちなんですか。
 剣道は技術もさることながら精神修行ってのもウェイトが大きいでしょう。勝ってもガッツポーズしただけで負になるなんて、お隣の国でもそうなんでしょうか。あと、水戸黄門で、助さん格さんは余りに強いので、相手をやっつけるときは峰打ちなんでしょう。これもあるのでしょうか?。KILLJAP(http://www.magga.co.kr/)では、日本人が無残に殺されるシーンばかりで、とても剣道精神なんて感じられないのですが・・・・・。
※画像はこちらから引用しました http://www2.edu.ipa.go.jp/gz/

晴天の暑寒岳

 今日は晴天で暑寒別岳(標高1491m)がはっきり見えました。ただいま洋梨の剪定をしているんですが、雪も締まりぎみになり、雪上を歩いてもさほどぬからなくなりました。
 暑寒別岳は増毛では通称「暑寒岳」。小中学校の校歌にも必ず出てきます。その秀峰の現在の姿はこの写真のとおりです。昼間の時間が長くなってきたとは言え、それでも太陽高度は低く、そのため、増毛から見える北側斜面は、ほとんどの時間帯でも山のどこかに影があります。また、わずかの時間でも雲がかかったりしますので、なかなかすっきりした暑寒岳を拝むことは出来ません。
 尚写真は午前9時30分頃の映像で、さくらんぼ雨よけハウスの上から撮りました。(写真をクリックすると拡大ホップアップします)

第16回放送終わる

FMもえるりんごの木の下で」第16回放送を終えて今帰ってきました。
 今日のゲストは、増毛町果樹協会青年部部長 佐藤豪さん(写真右)。果樹協会青年部の活動についてお話を伺いました。 ラジオ出演道連れに仙北昌洋さん(写真中)と兜謙悟さんにも来て頂きました。
 H9年にニュージーランドへ視察に行った事やこれからの活動などを紹介。緊張はありましたが、私はまぁ、身内みたいなものですからリラックスできました。
五志道コーナーは、佐藤・中尾コンビ。久ぶりのコンビネーション。「農産加工交流会!豆腐・パンづくり」についての告知を行ないました。来る3月6日(日)9:00?15:00、幌糠地区にある風土工房こさえーる。申し込みは4日17:00まで、南留萌地区農業改良普及センターまでどうぞ。
 ものしりアグリのコーナーでは、りんごの「皮」についてのウンチク?についてお話ししました。

 日韓翻訳掲示板NAVERにつづいて、日中翻訳掲示板があるのを発見しました。あれっ!もう知っていた?
 NAVERで日本?韓国のやり取りは、もう、99%?悪口の言い合いに見えます。たまぁに建設的な意見もありますが、ネタの使い回しも多く、子供じみた掛け合いが目立ちます。
 こちらSHANGHAI QUEEN日中掲示板は、韓国よりもやや年齢層が高いのかなって感じです。中国からの参加者はどんな人たちなのか判りませんが、日本のように誰でもがインターネットできる環境でもないでしょうから、それなりのエリート?が書き込んでいるのかも知れません。
 しかし、NAVERもSHANGHAIは反日・嫌日派の書込みが多く(韓国はすべてといっても良い位)見ていて良い気分にはなりません。それでも、歴史板で反論する日本陣営は相当詳しく歴史を勉強しているようで、この辺のやり取りでは、私の知らない史実などが知らされるので勉強になります。ただ、そういう高度に白熱するスレットを探すのは大変ですが。

 今日朝はほぼ快晴。太陽をまぶしく見られるのは何日ぶりなのだろか。で、道路に出て海に向かって写真をパチリ。上記タイトルBarに貼り付けました。
 今日は久しぶりにコメントスパムが4件やってきました。英語のやつ。速攻で削除しました。
 また、今日になってソリマチ株式会社より「農業簿記V6バーょジョン6.02」が送られてきました。壮瞥町フジモリ果樹園には2月1日に送られていることから、私の家は忘れているのかなぁ、問い合わせてみようかなぁと思っていた矢先でした。これはソリマチクラブに入っていると無償で受けられるサービスです。しかし、ソリマチクラブ年会費が5000円と高いので、私からすると、このようなマイナーチェンジはネットでのダウンロードのみにして、年会費を少しでも安くしていただいたほうがありがたい。まぁ、このソフトは農家を対象としていますので、ネットのみとすると困るユーザーもいるだろうけど。
 まだインすトゥールしていませんが、表示が若干速くなったようです。入力時のリストダウンの表示がボヨヨ?ンとややタイムラグで出てきていましたから、この改善はありがたいと思います。去年のV6パーション6.01では、20回を超えるアップデートにつぐアップデートで、私はやや信頼を落としていましたから、「今回はだいじょうぶだべか?」とやや心配していますけどね。
 確定申告受付が今日から始まりましたので、このソフトの活躍する季節です。

 今日朝はほぼ快晴。太陽をまぶしく見られるのは何日ぶりなのだろか。で、道路に出て海に向かって写真をパチリ。上記タイトルBarに貼り付けました。
 今日は久しぶりにコメントスパムが4件やってきました。英語のやつ。速攻で削除しました。
 また、今日になってソリマチ株式会社より「農業簿記V6バーょジョン6.02」が送られてきました。壮瞥町フジモリ果樹園には2月1日に送られていることから、私の家は忘れているのかなぁ、問い合わせてみようかなぁと思っていた矢先でした。これはソリマチクラブに入っていると無償で受けられるサービスです。しかし、ソリマチクラブ年会費が5000円と高いので、私からすると、このようなマイナーチェンジはネットでのダウンロードのみにして、年会費を少しでも安くしていただいたほうがありがたい。まぁ、このソフトは農家を対象としていますので、ネットのみとすると困るユーザーもいるだろうけど。
 まだインすトゥールしていませんが、表示が若干速くなったようです。入力時のリストダウンの表示がボヨヨ?ンとややタイムラグで出てきていましたから、この改善はありがたいと思います。去年のV6パーション6.01では、20回を超えるアップデートにつぐアップデートで、私はやや信頼を落としていましたから、「今回はだいじょうぶだべか?」とやや心配していますけどね。
 確定申告受付が今日から始まりましたので、このソフトの活躍する季節です。

吹雪の連続

| コメント(2)

 ここ四・五日天気が悪い。ときおり吹雪いていてニュースでも交通障害があちこちで発生しています。
 我が家の横を流れる永寿川。この水は元々は暑寒別川本流から取り込んでいます。その水門を調節すれば水量を制限でするのですが、永寿川は市街地の流雪溝の水源となっているので、冬でも相当の水流があります。去年の台風で、永寿川河畔林が倒れたりダメージを受けていることから、冬季にもかかわらず雑木の整理する工事が行なわれています。
 我が家の橋から見える景色もさっぱりした感じになりました。しかし、この吹雪の連続で、河川の表情が変わりました。
 吹雪くと、河川の両端が結氷し、だんだん川幅が狭くなります。また、気温が低いため、降り込んだ雪は、川の水に融けないまま川底に溜まります。川底がどんどん浅くなるのです。そのため、何時もは穏やかな水量で流れている永寿川は、思いがけない水流となります。また、たまたまちぎれて流れてくる氷が狭くなった部分で引っかかると、ダムのようになり、水があふれそうになるのです。そうなると、たぶん落ちたら助からないと思われるくらいの迫力です。事実、去年下流で詰まり、除去にあたった作業員が流され、命を落としています。
 写真は、今日の永寿川と2月2日の晴れた日に撮った映像を比較してみました。両端にせり出す氷。硬いです。でも乗ると超危ないです。!
 我が家から100メートルほど下流で詰まってしまい、水面が異常上昇していましたが、ある若者の勇気ある壊氷作業の結果、氾濫は免れたようです。Kabuken様ご苦労でした。

MT3.151へアップ

MTが3.151になっていたんですね。「日本人って良いじゃん」を書くあまり見逃していました。2月7日に出ていたんですね。

Movable Type 3.151日本語版の提供を開始

Movable Type 3.151日本語版の提供を開始いたしました。Movable Type 3.151日本語版は、1月31日に提供を開始した3.15日本語版において、以下の不具合を修正したものです。

* ダイナミック・パブリッシングのコメントのソート順に誤りがあった問題を解決した
* 一部のテンプレートで日本語化ができていなかった点を修正した

で、「MovableTypeで行こう!」さんを参考
3.15からはいくつかのファイルを上書きするだけで、オッケーです。

docs/mtchanges.html
lib/MT.pm
php/mt.php
php/lib/block.MTComments.php
tmpl/cms/list_ping.tmpl

以上のファイルを上書きでアップロードします。

あ、でも、3.15より前のバージョンからのアップデートはこの通りではないので、ご注意を。

はい!この通りやりました。

 え?、果樹園のブログなのに性質の違う内容で申し訳ありませんねぇ。果樹園の様子などを本来は書くべきですが、それはそれで書込みしていきますので、今しばらくお付き合いを。
 今日はポーランドなんですぅ。これ、テレビでも放送されましたが、それがどの番組だか覚えてないんです。ご存知の方、教えて頂きたいと思います。この放送でも紹介されていましたが、95年10月孤児だった方を現地大使館に招いた時のおばあさんが、「私は生きている間にもう一度日本に行くことが生涯の夢でした。そして日本の方々に直接お礼を言いたかった。しかしもうそれは叶えられません。しかし、大使から公邸にお招きいただいたと聞いたとき這ってでも、伺いたいと思いました。何故って、ここは小さな日本の領土だって聞きましたもの。今日、日本の方に長年の感謝の気持ちをお伝えできれば、もう思い残すことはありません。」
 この出来事を書いた本があるようですが、FLASHを見つけましたのでリンクします。新・旧作あります。
 日本人って、情け深い民族なんですね。日本人で良かったです。
大和心とポーランド魂(新作)」「大和心とポーランド魂(旧作)」

 日本人は礼儀正しいと言われますが、その象徴たるものは日本のスポーツでしょうなぁ。武道はどの種も礼節を重んじていますし、高校野球も礼に始まり礼に終わります。
 剣道は試合に勝っても、うれしさをあからさまに表現してはいけないと、「トリビアの泉」でやっていました。勝ってガッツポーズをした途端に負けです(不適切な礼節)。これは「勝って兜(かぶと)の緒(お)を締めよ」って事と思いますねぇ。「勝ったといっても、心を引き締めてことに当たれ」って事だ。
 いや、これ、Goo国語辞典で「勝って」を調べたんですよ。その欄にはもう一つの引用句「勝てば官軍(かんぐん)負ければ賊軍(ぞくぐん)」ってあるジャーないですか。
 これですね、私の嫌いな「戦争の歴史」でも同じと気づいたんです。第2次世界大戦の時、日本は始めは勝っていました。そして、しかし勝って兜の緒を締めたんです。けっしておごらず、規律正しかったんです。そりゃ?一部に脱線もあったかもしれませんけど。そうでなければ、アジアの国から感謝されることはありません(中国、朝鮮を除いて)。いろいろHPを見ると、親日国が意外に多いのです。
 しかし、戦争は負けてしまいました。ことわざどおり、日本は「賊軍」として貶められるようになりました。さらに、今でもその日本の行いを罵る日本人もいますし、中国、朝鮮はこれでもかと鞭を打って来ます。日本の現代人の多くは「過去の過ち」として、歴史を封印し、本当の出来事に見向きもしなくなりました。お爺さんやひいお爺さん達は悪いことをしたんだ!強姦魔だ!虐殺魔!と言われているのに、誰も反論せずに目先の経済だけを考えています。
 「もう戦争はしない」は賛成です。でも、今の生活があるのは、過去があるからです。過去の出来事を捏造してはいけませんし、思考を停止してはいけないのです。この事を踏まえたうえでこちらのFLASHを是非ご覧ください。「真実はどこに

15回放送終える

 FMもえるりんごの木の下で」第15回放送を終えて今帰ってきました。
今日のゲストは南るもい農協組合長松本勲さんです。実は組合長にはかなり前から出演依頼しておりましたが、スケジュールが合わず、今回ようやく出演していただく事が出来ました。
 先週お寄せ頂いたラジオネーム「しまっち」さんのメールを紹介。留萌産米を食べたとき、本当のご飯の美味しさを知った」とのうれしい内容に、組合長は安堵と、一層の高品質米生産に努めようと決意なされておりました。また、JA南るもいは自己資本比率が高く、預貯金のペイオフにも安心ですし、共済(保険業務)も準備金がしっかりしているとのお話でした。
 また、しかし、ルピナスやガソリンスタンドは、大型店進出により、正直苦戦を強いられており、でも、お得意さんの利用もかなりあるので、経営努力しながら、更なる消費者サービスを提供したいとの事でした。
五志道コーナー。今日は3名が仕事の都合などでお休み。機材担当浮田とパーソナリティーは室田一人で進行。本人は相棒が来られない事を前日に知り、ほとんど原稿が出来ていたため一人でも余裕と判断。
 しかし、原稿をびっしりプリントしてきたため、読んでいるうちに行を見失い、ドギマギしてのうろたえてしまった場面がありましたが、まぁ、それも愛嬌と言う事でお許しを。
 ものしりアグリコーナーは「密入りりんごの秘密」と題して、りんごに入る蜜の正体はなどをお話しました。

 今日は建国記念日なのにトルコの話で申し訳ありませんが、日本人って良いじゃん話を一つ。テレビでも紹介されたし、あの出来事は私もなんとなく覚えています。1985年3月イランイラク戦争。
 「日本人って」と語るとき戦争と言う出来事は避けて通れません。日露戦争。歴史が苦手な私は言葉は知っていても、そんな昔の事だし、戦争はイヤだし、全く興味はありませんでした。しかし、歴史は歴史として捏造するわけにいきませんから、事実として受け入れるしかありません。これを踏まえて・・・こちらのFLASHをみてください
わたしね、涙もろくなったのかなあ。「恩を仇で返す」?「援助しても何も言わずにいる国」がある一方で96年振りの恩返しとは泣かせますねぇ。
 この事を知っている人も今一度、心に留めて感謝の気持ちで、しっかり記憶に留めておいてほしいと思います。「アンビリーバボー2003/8/23放送はこちら

 昨日のサッカー見ただけで「日本人でよかった」なんて思う人はいませんよねぇ。あれはこれから書くための布石なんです。1月22日に書きましたが、このHPを毎日チェクしています。
 さて、「韓流」がやたらブームで、ヨン様熊のぬいぐるみを早朝から求めているニュースを見ました。たくさんの方が韓国へヨン様を求めていっているようです。それはそれで、良いんです。しかし、全く予備知識無くこのブームに巻き込まれると「ちょっとどうかなぁ」と思うんですよ。こちらかは全く「友好」のつもりでいたとしても、相手は全然ちがっうからです。
 韓国との翻訳掲示板NAVERで、ごくごく一般の人のやり取りが行なわれています。相手を悪く言うのはお互い様です。日本側の表現も失礼なものもかなりあります。しかし、韓国側も「猿」とか「日帝」など罵っています。日本側もこれに対して対抗しています。対抗できるのはたくさんの知識があるから論戦できています。まぁ、あちこち見ていただければ解ると思います。
 私も最近まで、「日本は戦争で悪いことをしたんだ」と思っていました。「アジアの方に申し訳ない」とも感じていました。わずかに戦争体験したお爺さん世代の人から聞いていた話しでは、悲惨な事だったこと、飢えていた事です。中国韓国北朝鮮から事あるたびに「謝罪と賠償」「歴史教科書問題」「靖国参拝問題」と非難され続けられています。NAVERでもそれは毎日繰返されています。
 しかし、いろいろネットで調べてみると、言われるほど「そう悪くない」と考えるようになりました。少々前(今でも)でしたら、戦争をふり返る事自体「右寄り」で、「危険な思想」「戦争賛美」といわれて封印されていたでしょう。しかし、インターネットが出現し、教科書に載っていない事やマスコミでは取り上げられない「タブー」とされた部分も見ることが出来るようになり、また、ブログの普及で、各個人が考え方を発信するようになりました。
 私も発信します。「日本人は素敵だ」です。NAVERで韓国側へ反論する人はその事を踏まえた方が多いので、初めて見る人には「右寄り」と感じるかもしれませんけど。しかし、いろいろな文献などを用いて反撃している日本側の方が説得力があります。
 日本は戦争しましたが、思っているほどそんなに悪くありません。日本を好きになる事はいけないことなのでしょうか。もちろん再び悲惨な戦争を起こしてはいけないのです。
NAVER翻訳掲示板を踏まえてこちらをご覧ください。長いですけど。
コリアンジェノサイダー」「ルクスお姉さんの補修授業

 サッカーW杯アジア最終予選でぎりぎり勝ちましたね。終盤でやっとの追加点。良かった。
 私ここ最近は、少々考えさせられるようなHPばかり見ています。日本と朝鮮や韓国の関係するページです。「韓流」がブームで、雪祭りにもヨン様像がたくさん作られているようだし、真駒内駐屯地には、日韓国交正常化40周年記念 水原華城(スウォンファソン)も作られており、韓国が身近な存在のように感じます。
 しかし、一方北朝鮮は拉致問題が解決されないで、微妙なこの時期に「サッカー」はどうかなぁと思っていたのは私だけではないと思います。それでも、スポーツと政治は別物という「大人」の考えで行なった今日の試合でした。
 私が見ていたのは試合もさることながら、サポーターの「品格」です。精一杯の応援でしたが、他の国でありがちな相手に失礼な動はなかったと思います。試合も勝ちましたし、事件になるようなことが起こらなくて本当に良かったです。
 「日本人で良かった」と感じた方は少ないと思いますが、私はそう思っています。 

2月7日は北方領土の日です。ロシアは未だ北方領土を不法に支配しています。この様な状況が続いて「友好」だのという気分にはなりません。
 旧ソビエト連邦は、日本との条約「日ソ中立条約」の有効期間8ヶ月を残して一方的に破棄。敗戦直前の2週間前に攻めて来ました。そして南樺太、北方領土を火事場泥棒よろしく奪って行きました。
日本海側に住む私は北方領土に関して正直「ピン」と来ませんでした。しかし、日本海側でも当時、悲惨な許されない事が起こっています。終戦のポツダム宣言受諾後にもかかわらず、樺太からの避難民を乗せた船3隻が国籍不明の潜水艦から攻撃を受けました。ちょうど留萌増毛沖です。増毛の海岸にも多くの遺体が打ち上げられたそうです。第2新興丸は、辛くも留萌へ帰港 泰東丸沈没 小笠原丸沈没
 船が沈没し、助けを求める人々に対して、潜水艦は浮上し、さらに機銃掃射で惨殺しまくったと言います。終戦直後の混乱時とはいえ、全く人道上許されることではありません。当該潜水艦は正式には国籍不明とされているようです。しかし、ソ連であることに間違いないようです。
 日本海側でもこのような状況ですから、北方領土側でも熾烈な状況だったでしょう。
写真は、去年夏の納沙布岬映像です。タワーの上から撮ったので、ガラスの映り込みがありますが、貝殻島や水晶島が写っています。また、納沙布灯台にはライブカメラがあり、生の映像が見られます。こちら
 写真では灯台の陰になって見えませんが、ライブカメラで見てください。ロシアの難破船が座礁しています。撤去費は誰が出すのでしょうか。こんな理不尽な事が行なわれており、もう、黙っていられません。ロシアよ!早く「北方四島」を返還し、この船も撤去してください。

増毛町果樹協会総会

 2月4日、増毛町果樹協会総会が暑寒沢会館にて行なわれました。
 総会では平成16年事業報告や会計が審議されました。また、次年度事業計画では、研修会・講習会を実施して栽培技術の向上を図ることや、防風林植栽計画などが審議され、原案通り可決しました。
 そもそも増毛町果樹協会は農協に事務局を置いているものの、その事業などは独立しており、生産技術の向上、PR等の消流対策など、果樹生産者の為の組織として活動しています。協会員は約60名で、今回の参加者は34名どまりでしたが、町やJA、普及センターなどからも来賓を招待しての開催となりました。
 総会後は懇親会となり、遅くまで飲んで親睦を深めました。・・・といっても私はFM放送の為、お茶ばかり飲んで途中退席しました。

第14回放送終える

 FMもえるりんごの木の下で」第14回放送を終えて帰ってきました。今回は女性ゲスト、留萌市で稲作・畑作をしています東さんにおこし頂きました。
 東さんは、畦の草刈も一人でこなすと言います。畦の草がきれいに刈ることが出来ると、気分もよくなるし、見上げると遠くに暑寒別岳の雄姿が見えればもう疲れも吹っ飛ぶそうです。
 グループ活動も活発にやられていて、農家の嫁さん達で作る「萌の会」では、自分達で作付けしたものでいろいろ加工して楽しんでいます。
 大豆のペーストを練りこんだパンを作って、スタジオまで持ってきてくれました。私もいただきましたが、手作りの素朴さに加えて、市販のパンには無い香りがあって、増毛のジャムをつけたらベストマッチと思いました。
 自分で作った物を自分の食卓で食べられる農業はすばらしいし、今後も農業の大切さを訴えて行きたいとのご意見を伺いました。
 五志道コーナーは、室田、池原コンビで登場。先週FAXをいただいた中に、自身をもって胸をはって農業に取り組めとの激励に、五志道も肝に銘じて、今後の営農に取り組む決意。
 ものしりアグリコーナーは、植物ホルモンであるエチレンの話。エチレンは、植物の熟するのを促進するけれども、同時に老化も早める。エチレンの作用を使って、熟する時期をコントロールすることも可能というお話をしました。

 今日、集まりがあってその中で今ハマっているのが「マイヤヒー、マイヤホー・・」って言ったところ、若干1名のみの理解者しかいなくて、世界中ではやったはずなのにと思いまして紹介します。と、いっても私も昨日になってしったのですけど・・・
きっかけはこちら小太郎ブログ
のこちら海外で見つけたマイヤヒーさらにGOOGEで見つけたこちら「マイヤヒーまとめ」です。最初に聞いたときは別段感じませんでしたが、FLASH画像と合わせて見るとハマります。
邦題は「菩提樹の下の恋」です。ルーマニアのグループ「O?ZONE」が歌っています。リンク切れもありますが、それぞれ力作のFLASHは見る価値ありです。
「マイヤヒー、マイヤホー」耳から離れなくなりましたぁ・・。

MT3.15が出ましたので私もアップグレードしました。こちら参照
 前回同様にダウンロードしたファイルをFFFTPでアップしましたが、2回ほど失敗。ナゼダァ。
でPASVモードにて再々挑戦したところ、すべてのファイルを転送できました。アップグレードファイルだけでも700以上のファイル(800以上かも)があるので、少々の時間が必要でした。
 で、前回のアップグレード同様にmt-upgradeXX.cgiを実行したのですが、うまく作動しませんでした。で、「LINUX日記」さんを見ましたら、再構築のみでよいことが判明。早速再構築し、mt-upgradecheck.cgiをするとOKとなりました。

仙北果樹園HP






2010年7月

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