投稿者: senboku, カテゴリ: 地域・自然
今日は寒くて吹雪きました。夕方は穏やかになりまして、暑寒別川に行ってみました。
雪解け水が多く流れるようになり、もう対岸に渡ることは出来ません。


このエントリは 2010 3月 8 19:14 に投稿され、地域・自然 以下にファイルされています。 あなたは RSS 2.0 フィードを通してこのエントリへのレスポンスを取得することが可能です。 あなたはこの記事に対しコメントすることが可能です。また、あなたのサイトからトラックバックを送ることも可能です。
失礼を承知で書きますが、記事に関わりのないことを書いても良いでしょうか。
秋田四十九様、お久しぶりです。
どうぞ、思いのたけをお書きください。
ありがとうございます。
ところが、子ども手当が外国にいる子にまで払われる話を民主が国会で認めたことを書こうとしたら、首相が二十三年度からは見直すと述べてしまい、間の抜けたことになってしまいました。
今年度はこのまま払える仕組で行くようですが。
秋田四十九さま
本日、高校無償化と子ども手当を強行採決しました。数の論理丸出し。選挙に間に合わせよういう魂胆丸見えで、国益とかより党利優先しました。
潤沢な金があるんならともかく、借金上乗せした予算を組んでの子ども手当。結局そのツケは当の子どもに背負わすことになり、一体だれのための手当なんでしょうかね。
ミヤネ屋も二日続けてテレビ欄に外人支給と載せながら放送しませんでした。
今更ながらマスコミが敵の手に落ちているのは「スイス民間防衛」にあるとおりです。この本には今の日本の状況を示す事例が書かれています。
外国在住の子供にも支給の可能性があるって「欠陥」を解っていながらゴリ押しした民主党。もうね、確信犯ですね。
「ゴリ押し」の民主党と、それを支えるマスコミ。敵は組織で行動するのに日本人はバラバラでは端から戦いになりません。日本人も纏まる必要があるでしょう。
ともあれ、生きて大本営発表を見ることになるとは思いませんでした。
軍靴の音が聞こえますか。
子ども手当を支給して、親子の絆を薄めようとする。夫婦別姓で、夫婦の絆をちぎろうとする。外国人参政権で、地域の絆をズタズタにする。人権擁護法案で、自由意見を封じようとし普天間問題で日米間の絆を断ち切ろうとする。挙げ句の果てには日本解体する民主党でございますね。
てすと